対人援助サービスを通して、
すべての人を幸せにする
私たちの仕事の基本は、人と人との温かい繋がりです。
利用者様やその家族、地域の人たち、そして働く仲間とその家族まで、
関わるすべてのみんなが自分らしく、安心して笑顔で暮らせる社会をつくること。
それが、私たちの存在意義です。
ミッション
私たちの使命未来の“ありがとう”のために、目の前の“あなた”を大切に
私たちの原点は、目の前の「あなた」に関わる未来を考えること。1年後も、安心して笑顔でいられるように。5年後も、自分らしく生活できるように。「あなた」がずっと幸せであり続けられるように、私たちは地域社会になくてはならない存在としてサービス提供を行います。
ビジョン
ロググループ 2030 【2030年の目指す姿】01 関西で業界のリーダーとなり、業界の「ものさし」となる存在を目指す
圧倒的なサービス品質
目の前の一人ひとりを大切に、利用者満足度、介護・福祉事業所満足度の90%以上を達成し、常に業界最高水準のサービスを目指します。
革新性の証明
未来の“ありがとう”につながる、業界のモデルケースとなるテクノロジーを活用した居宅介護支援事業を構築し、業界の未来をリードするケアモデルを創設します。
信頼の規模
関西エリアにおいて、ケアマネジャー150名体制を構築し、No.1シェアの達成を目指します。
地域リーダーシップ
介護、福祉分野で地域のリーダーとなって他のケアプランセンターやサービス事業所をサポートし、協働します。
02社員一人一人が誇りと喜びを感じる、「最高の居場所」をつくる
働きたい会社の象徴
一人ひとりを大切にする企業として、関西の福祉分野における「就職人気企業ランキング」でのトップ10入りを目指します。
先進的な人事制度
多様な働き方をサポートし、メディアに取り上げられるような人事制度を導入します。
従業員エンゲージメントの向上
従業員エンゲージメントスコア(働きがい指標)で、80%以上を達成します。
持続可能なキャリア
離職率を業界平均の半分以下である5%未満に抑え、未来の感謝に繋がるキャリアアップ研修制度を全社員に提供します。
バリュー
私たちが大切にする5つの価値観誠実を映す鏡であれ
私たちは、まず自分から誠実さと思いやりを届けます。その姿勢が信頼を育み、返ってくる「ありがとう」の一言が、私たちの喜びであり、原点です。
創造と挑戦
変化を楽しみ、新しい挑戦をまず自分から始めます。その一歩がお客様の可能性を広げ、私たちの成長という喜びになります。
ファミリーファースト
社員、お客様、関わるすべての人々が、私たちのファミリーです。自分から相手を思いやり、支え合う。その繋がりでみんなが「安心できる居場所」をつくります。
専門性×人間力=思いやり
プロの知識と技術に、うわべだけでない「本当の優しさ」を重ね、相手の「声なき声」を聞いて行動する。それが、私たちの「思いやり」です。
幸せを与え、共に幸せに
相手を想う一つひとつの行動が、幸せな関係を育み、信頼と感謝の輪を広げ、やがて大きな喜びに変わります。私たちは、その最初のきっかけであり続けます。
沿革
【5月】株式会社ログ設立
【7月】ログ(現ログ01)開設(居宅介護支援事業所)
【7月】スコップ開設(福祉用具貸与事業所)
【5月】ログ02開設(居宅介護支援事業所)
【5月】ログ03開設(居宅介護支援事業所)
【7月】株式会社N設立
【10月】Nログ開設(居宅介護支援事業所)
【7月】福祉用具貸与事業所「スコップ」を分社化し、株式会社S設立
【8月】一般社団法人ケアマネ業務支援センター設立
【1月】つむぐ支援センターおおさか開設(居宅介護支援事業所)
【3月】NログⅡ開設(居宅介護支援事業所)
【4月】ハウス開設(計画相談支援事業所)
【9月】Nサービス開設(夜間対応型訪問介護)
【4月】Nホーム開設(障がいグループホーム)
【5月】NログⅢ開設(居宅介護支援事業所)
【6月】つむぐ支援センターひらの(現ログ06)開設(居宅介護支援事業所)
【10月】スコップ寝屋川事務所(現スコップ2)開設(福祉用具貸与事業所)
【2月】つむぐ支援センターとうきょう開設(居宅介護支援事業所)
【3月】Nサポート開設(自立生活援助事業所)
【6月】eスコップ開設(福祉用具貸与事業所)
【7月】株式会社エル設立
【10月】ログ04開設(居宅介護支援事業所)
【1月】Nサービス閉鎖(夜間対応型訪問介護)
【1月】NホームⅡ開設(障がいグループホーム)
【3月】つむぐ支援センターとうきょう閉鎖(居宅介護支援事業所)
【8月】NホームⅢ開設(障がいグループホーム)
【10月】Nサポート閉鎖(自立生活援助事業所)
【11月】NホームⅣ開設(障がいグループホーム)
【4月】ログ05開設(居宅介護支援事業所)
【11月】おうちのカンゴ阿倍野開設(訪問看護ステーション)